2025.10.6 ブログ開設20周年記念   リニューアルしました

突然ですが、ナンバーガールにはまってます。

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

いきなりですが、15年以上前に解散したバンド、Number girl ナンバーガール にはまってます。

焦燥感を感じる歌詞、疾走感のある演奏、特にギターとドラムがすばらしいです。

代表曲「omoide in my head」

これまでエレキギターを前面に出したロックがうるさくて嫌いでした。

それなのに、ナンバーガールの究極うるさいはずのギターはなぜ好きでたまらないのでしょうか?自分でもよくわかりません。

そんなナンバーガールの曲には、「少女」や「girl」がタイトルに付くものがたくさんあります。

その中から個人的にお気に入りの曲をご紹介します。よかったら聴いてみてください。

  1. 日常に生きる少女

    ギターがよく、これぞ青春!的な曲調がたまりません。後半、センチメンタルな調子に変わってまた楽しめます。
  2. 透明少女

    すごく有名な曲です。学生の時よく深夜の音楽番組で流れてたのをうっすら覚えてます。疾走感を感じる中で中盤、美しいアルペジオがあって、青春、せつなさ、爽やかさを感じて病みつきになる曲です。
  3. Trampoline Girl

    ボーカルの向井さんのシャウトと、ギターの澄んだアルペジオが交互に繰り返されたまらないです。
  4. 性的少女
    後半4:30くらいから

    冒頭の演歌調のエレキギターが個性的です。あとを引くメロディーです。
  5. Sentimental Girl’s Violent Joke

    こちらもギターがすごくいいです。とにかくかっこいいの一言です。
  6. Young Girl 17 Sexually Knowing

    ギターも良ければ曲も良いです。サビの「家猫娘」という歌詞が印象的です。

ナンバーガールの曲をよい音で聴きたくて、JBL Authentics L16 を買ってしまったほど!
→「オーディオ更新 JBL Authentics L16

他にもオススメ曲はたくさんあるのですが、それはまたの機会にご紹介しますね!

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